2008年05月13日

ミスタードラマティック

テレビドラマ日記ばかり書いていた私が自然に映画トークを
はじめるきっかけを作ってくれたのが堤監督でした。
#初めての映画日記('03.6.28)





プロフェッショナル」とは、

堤幸彦
「僕自身もずっと楽しみ続けたい。楽しみを見つけたい。
 楽しむってことが、プロフェッショナルの基本だと思います」


私は胸をはって言える。
今までついてきてよかった。
そして、これからもついていく。
志は同じだ。あらためて、嬉しかった。


ミスター『僕らのドラマ』
そう呼ばせて頂きたい。
おそろしく、僕ら
客席目線の監督です。




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プロフェッショナル 仕事の流儀

posted by ozy- at 23:17 | 東京 ☁ | aada coda iu(0) | track back(0) | 2008年
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ああだこうだ言う
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