2005年09月27日

「まただ」

亀吉さん「まいうー」いただきました。2度も。いや3度か。
竹本くんも嬉しそうです。うんうん。


森田
「アイツがいない。竹本がいない」
フェアじゃない。直感的に本能的にそう思うのかも知れません。


ハチミツとクローバー』chapter.23


棟梁
「答えなんざどうでもいい。ハナっからそんなものはねえんだ。
 自分で本当に気の済むまでやってみたかどうかしかねえんだよ」

気の済むまで。


しんさん
「足元ばっかり見てると余計怖くなるよ。
 少し前を見るといい。前すぎでもダメだけどね」

まっすぐ。まっすぐ前。
たいしたことなんてない。大丈夫。
一歩を踏み出す勇気、次に向かう大切さ、
お前ならできる。
って、とーりょーが言ってた。





---
backハチミツとクローバーend

posted by ozy- at 20:54 | 東京 🌁 | aada coda iu(0) | track back(0) | 2005年
この記事へのコメント
ああだこうだ言う
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事のTrackBackはこちらです