2005年07月18日

ナマ中夏祭りチュウ

う〜、夏祭りー! ♪うーるるん。
というわけで、濃かったですね。1時間。
中学生日記スペシャル ナマ中夏祭り2005


もうね。お便り三人娘に振りまわされっぱなしでしたよ。
その模様をリアルタイムで書いていたメモからお送りします。



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#ラウンド2の投票募集中からメモスタート.


あー、お便り三人娘だー。
#左から関戸優希・大西ゆかり・小山愛理.
「夏と言えば海! 新しい水着がほしいな」来るよ来るよ。
「私達お便り三人娘でーす」♪うーるるん
「♪どっきどき」
だぁー、さっき(ラウンド1)とバージョン変わっとる。
そう来ますか。わかったよ。次はあわせるよ。


黒川先生(みれいゆ)は数学が10段階の“2”と。よし。メモった。


小ネタ三兄弟。テーマ「ラジオ体操?」の中で出てきた
“いい感じのおじいさん”がまさにいい感じでしたね。
#“小”“ネ”“タ”の“タ”の男の子ね(小谷太望).
ゲストのアンガールズも結構ツボだったみたいです。
三兄弟の持ちネタ「う〜夏祭り!」やってましたから。



さぁ、ラウンド3の投票募集スタート。
三回目ですね。
一回目は「♪うーるるん」二回目は「♪どっきどき」。
今度はどっちだ。
いや待てよ。もしかしたら別パターン? 第三の。


お便り三人娘
「浴衣ってだーい好き」あー時間が。
「今年は誰と花火しようかな」こうなったら賭けるしかない。
「私達お便り三人娘です」♪うーるるん
「♪きゃぴきゃぴ」
うがあっ。



グランプリ投票?
おおぉ、ラストチャンス。
もう次こそ、次こそは決めてやる。
待ってろ三人娘。


どれだ、ラストは。
「♪うーるるん」「♪どっきどき」「♪きゃっぴきゃぴ」
最後は「♪らーぶらぶ」だ。よし来い。


♪チャッチャチャーン“グランプリ発表!!”
どー、来ねえぇ。



そうですか。
グランプリは「渚の☆マニアック集団参上」ですか。
たぶんみんな、あの女の子(古川愛李)のネコ耳にやられたんだと思います。


ドラマの内容としては「だって、女のコだもん」もよかったね。
勢いがあった。


-『恐るべし! DNA 〜だって、女の子だもん』-


ナレーション(以下N)
「古き良き時代の純愛ドラマが大好きな橋本優さん。
 中2の新学期。昭和のドラマに出てくるような
 素朴で純情な彼を大好きになった」


清水君
「清水コウキです。不器用ですから」
優さん
「た、たまんねー」


#その後,優さんの母親と清水君の父親が幼なじみであることが発覚.



「それでも気持ちを抑えられない優さんは古い純愛ドラマを
 お手本にしたアタックを開始した」


“アタックNo.1”

「しーみず君。糸くず付いてるぞ」

「と言いながら、BODY TOUCH!」
清水君の制服がどんどんほつれていく。

「あ、あら、あれ? エヘッ」


“こりずにアタックNo.2”

「話すキッカケをつくるために、わざと足をひっかけてみる」

「あ、ごめん」
立ち上がる清水
「自分、不器用ですから」
清水、走り出す。教室にいた他の男子もつられて走り出す。
「僕も不器用ですから!」
席に座って大根をかじっていた男子もつられてさけぶ。
「ボクは満腹ですから!」



「恥ずかしがり屋さんの彼は最近ちょっと、避け気味です」
コートに倒れる優さん
「あー涙が出ちゃう。だって女の子だもん!」


#母に相談する優さん.実は母も同じ方法で清水パパにフラれていた.



というオチでした。好きです。
NHKさん。ぜひこちらもドラマ化を。


この“ナマ中夏祭り”去年からやってるんですね。
来年も見ます。待ってろ三人娘。

#見ました('06.7.24)



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中学生日記SP ナマ中夏祭りnext



-再放送歴-

2005年夏
7月23日(土)午前10:45〜11:40/NHK教育




posted by ozy- at 21:52 | 東京 🌁 | aada coda iu(4) | track back(0) | 2005年
この記事へのコメント
えぇっと、本人です(;´∀`)>”
自分の名前をネットで検索してみたら出てきたのでビックリです(汗

褒めていただけるなんて、光栄です(照
今は、清水君(本当は関根君っていうんです)とは違う高校に進学しています。
関根君とは、色んな噂が立ったりはしたんですけれども、
結局あと一歩踏み出せず、恋を成就させることは出来ませんでした(´・ω・)。

ちょっとほろ苦い中学生時代でしたっ

今は、高校2年生です。そして、やっぱり片思いしています(汗
でも!今回は古いアタックなんかしていませんよっ・・・多分・・?

この内容は、出来れば内密にお願いします(;uωu)↓

それでは、ありがとうございました。
では、失礼いたします。
Posted by 本人です。 at 2007年09月19日 20:37
本人です。さん、いらっしゃいませ。
…、ええぇーっ!
一生懸命ものまねをしていたら後ろからご本人が登場した時の
清水アキラさんの気分です。

『恐るべし! DNA 〜だって、女の子だもん』の原作者さん
ということでしょうか。素晴らしいです。
遠いところをようこそです。
ぜひドラマ化してほしいストーリーでしたけどね。
ただ、今回のショートドラマだけでもお話の魅力が十分
伝わってきましたよ。あの心地良いスピード感は2年経った
今でも憶えています。
「ボクは満腹ですから!」の彼はオイシかったですよね。
この台詞も彼の食いしん坊キャラから出てきたアドリブ
だったのかなと思わせるほど、ナチュラルな台詞でした。
最後は親子二代に渡るという壮大なスケールが広がって
いたりして。奥が深い作品でした。
本人です。さんの“ちょっとほろ苦い中学生時代”を
こうして披露して頂いたことで、私達のハートを熱く
させてもらいました。
こちらこそ、お越し頂き、ありがとうございました。


追伸。
現在も片思い真っ只中ということで。
内密に、そして心から応援しています。
Posted by ozy- at 2007年09月19日 23:41
2年も経ったあとでも、覚えていてくれる方がいたなんて、本当にうれしいですっ(*´ω`)゜。*

実をいうと、ワタシのお母さんが関根君のお父さんのことを好きだったという設定は、テレビ局のスタッフさんが勝手に付け足したものなんです(汗
オンエアを見て、ビックリでした(゜Д゜;)アレッ

P★S
ありがとうございます!現在進行形の恋、今度こそ成就させてみせますっ!!


それでは、またどこかで(*uωu)↓
Posted by 本人さん at 2007年09月20日 14:54
本人さん、こんばんは。
裏にはそんなビックリエピソードがあったんですか。
なんともリアルですね。
私の予想では、本人さんのせつないストーリーを読んだ
スタッフの方がノリノリになった結果、あのような脚色に
なったのではないかなと思いました。
番組スタッフ・キャストをあそこまでノリノリにさせたのは、
やはり原作が持っているパワーだったんでしょうね。

本人さんオリジナルストーリーと思われる前半から、私はもう
十分やられていましたしね。
この2年間で数々のドラマを見てきましたが、ここまで
鮮明に憶えているドラマはなかなかないです。


追伸。
素敵なラブストーリーになるといいですね。
成就するよう、祈っています。内密に。
Posted by ozy- at 2007年09月23日 01:19
ああだこうだ言う
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