「僕の好きな野島しんじ」 五年一組 おじー
お父さんとお母さんがふたりとも生きている設ていは
今まであまりなかったです。だから、ふたりとも
生きていてほしいです。
あったかい家族のお話です。
『あいくるしい』 第一話 “はじめて流した涙”
ぽろが泣かないなら、僕も泣きません。
ぽろが本当の涙を流すまで、僕も泣きません。
一時間があっという間で、
その曜日が来るのがとっても楽しみで、
もうちょっと生きてみようと思えるような、
そんな野島しんじが帰ってきました。
おかえり。待ってたよ。
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2005年04月10日
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あいくるしい 第一話 『はじめて流した涙』
Excerpt: 『1993。(ナインティー・ナインティースリー) 僕は、声を出さずに生まれた。 お医者さんは、僕のお尻を叩きました。 わぉ!1回。2回。 だけど、僕はどうしても泣かなかったそうです。 父さ...
Weblog: どらま・のーと
Tracked: 2005-04-14 09:43
あいくるしい 第一話 『はじめて流した涙』
Excerpt: 『1993。(ナインティー・ナインティースリー) 僕は、声を出さずに生まれた。 お医者さんは、僕のお尻を叩きました。 わぉ!1回。2回。 だけど、僕はどうしても泣かなかったそうです。 父さ...
Weblog: どらま・のーと
Tracked: 2005-04-14 09:43

幌君がいつ、どんな理由で涙をこぼすのか
気になります。
おじいちゃんと幌の会話がとても良かったですね。
先日、こちらのseesaaブログで始めたばかりなのですが、
同じseesaaでドラマトークをされている方、
しかも想いの込もったページに出会えたことが嬉しくて
トラックバックさせて頂きました。
おじいちゃんと幌のやりとりはちーずさんのページでも
紹介されていますが、その文章をそのまま自分の
携帯にメールで送って常に持ち歩きたいくらい
素敵な会話ですよね。
幌のモノローグは、着声にして何度ども繰り返して
聴いていたいです。