2003年10月29日

アイツはすごいですよ

病室。
江っちゃん(和久井映見)と郷子(水野美紀)の会話を
聞きそびれたらしいです。


辻さん(いしだあゆみ)
「ねぇ、何の話してたの?教えなさいよぉ」
という場面でした。
私が風呂上がりでテレビをつけた時には。
二人は笑ったまま、次のシーンに変わりました。
聞きそびれたらしいです。


ひそかに見ています。



恋文 〜私たちが愛した男』 story #04



写真館に飾ってあった悦っちゃんの笑顔。その前で
将ちゃん(渡部篤郎)は笑ったり泣いたりしてました。
この秋、はじめて泣いちまいました。
ひさびさに泣き虫先生です。
思わず「イソップー」と叫んでました。
写真モノに弱いのか。
写真に写っている思い出に弱いのか。


篤郎さん、アンタ最高です。



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恋文 〜私たちが愛した男next


posted by ozy- at 22:31 | aada coda iu(1) | track back(0) | 2003年
この記事へのコメント
“Re:木更津キャッツ愛のテーマ(10/31)”
カッペちゃん1さん
#11月3日21時45分

ozy-さんは、結局、観に行かれたんでしょうか・・・ ( ̄ー ̄;)・・・ハテ? 

「恋文」は、一話目だけ見ましたが・・・
私の中では、あり得ないことなので・・・ 見ていられません・・・
元恋人が、寝たきり余命1ヶ月なら、なんとか送り出せるかもしれないけど・・・
かなり、心が狭いかな・・・
反対に、自分の元恋人が・・・
って、考えよぉかと思ったら、そんな元恋人なんて、いてなかった・・・(°Д°;)
初めて両想いになったのが、旦那サンだったので・・・(笑)

今日は、日記を書かれるのかな・・・!?

ε=ε=ε=( ´・ω・)ノ マタキマス・・・

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“いつも心にミッキーを”

カッペちゃん、こんにちは。
キャッツアイはまだ観てません。
ちなみに内田有紀さんや稲森いずみさんが出てくる方は
昔テレビで見てます。
ではなく『木更津キャッツアイ』ですね。

全国公開される11月15日に合わせて、
キャッツテンションを上げてから行こうと思ってます。

「恋文」は最初は私も、ほっほーとクチヒゲを指で摘みながら
一歩引いたスタンスで見ていましたが、
最近はググッと感情移入しています。
#ちなみにクチヒゲはつけヒゲですが。

あり得ない世界かもしれませんが、一歩二歩と踏み込んでみると
この状況になれてくるんでしょうかね、
そこはもうディズニーランドでした。
楽しんどけと言わんばかりにミッキーやドナルドが手を振っていました。
今週も私は、心にミッキーの耳を付けながら夢の世界に浸っていることでしょう。
そして辻(いしだあゆみ)さんに泣かされることでしょう。ワクワク。
Posted by ozy- at 2005年05月20日 00:58
ああだこうだ言う
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