2003年09月20日

卵,牛乳,コーヒーフィルターのペーパ

こんばんは、マイパソコンの壁紙がBar泥舟のozy-です。
これで、いつでも泥舟気分です。
>泥舟画像は『すいか』公式ページからどうぞ


最終回ですね。とうとうこの日が来てしまいましたか。


冴子刑事(片桐はいりさん)、
大マジックSHOWの舞台に立てて、ちょっと嬉しそうでした。


教授(浅丘ルリ子さん)
「遅過ぎることなんてないのよ。
 あたしたちは何でもできるんだから」


胸にしっかり刻みました。
教授、今までありがとうございました。


縁側でゆかちゃん(市川実日子さん)と絆さん(ともさかりえさん)が
くっついて泣いてるシーン。


「いいよ。無理して笑わなくて…。
 ゆかちゃんのこと、教授が一番よくわかってるんだから


今日は泣かないつもりだったんですけどね。
ここで気がゆるみました。



泥舟ママの“もう帰ってちょうだい”


ママ(もたいまさこさん)最後の言葉はわたしの願望でした。
「あの…、帰らないでちょうだい」



---
backSUIKAomake





すいか、追伸。


馬場ちゃん(小泉今日子さん)
「また似たような一日が始まるんだね」
基子(小林聡美さん)
「馬場ちゃん。似たような一日だけど、全然ちがう一日だよ」


よし。これで生きていける。これからも。


posted by ozy- at 22:08 | aada coda iu(1) | track back(0) | 2003年
この記事へのコメント
カッペちゃん1さん
#
とうとう終わっちゃいましたね・・・
最初は、キョンキョンが出るってので見始めたのですが、
教授のお言葉をキッカケに、すっかりハマってしまったドラマでした・・・
また、続編とかあればいいのになぁ・・・
しばらくセンチメンタルな日々が続きそうです・・・(゜ーÅ) ホロリ

ozy−さん、ハピネス三茶へ入居チャンスですね!(笑)

--
“終わったようで続いているような”

カッペちゃん、ウーッス。

教授の言葉だったり、基子ママの言葉だったり、
なんかこう沁みるんスよねぇ。

ドラマは終わってしまいましたが、
ハピネス三茶では今日も
似てるようで全然ちがう毎日が流れている。
そんな気がします。

続編に私が食卓に座っていたらごめんなさい。
---


“○いいドラマでしたね。”
はるよさんさん
#9月21日3時43分
見どころ満載の最終回でした。うちは台風接近中という事で
日テレ、ところどころ白黒という悪条件でしたが(泣)
号泣する訳でもないけど、見終わってイイ気分のドラマでした。

馬場ちゃんのシーンよかったなぁ。どっちの『チケット』取るのか
ちょっとドキドキしました。
絆ちゃんとユカちゃんのシーンもよかった。ああ、カラーで見たかった(笑)

スペシャルとか無さそうだけどああゆうドラマもっと増えないかなぁ。
衝撃的なシーンばっかりじゃなくていい気分になれるドラマ。
そう思いませんか?

--
“春菊は、なしで”

はるよさん、こんばんは。
白黒でしたか。それはそれは。
時代はモノトーン
>ここは田村正和さん口調で
ですね。

馬場ちゃんと基子さんの再会シーン。
あんまり嬉しいと、ああやって
叩き合いながら笑っちゃうもんなんでしょうね。
嬉しかったなぁ。
チケットを選ぶシーンは私もドキドキしました。
でも、どちらを選んでいても「フレッフレッ基子」です。

この“いい気分になれる”世界は、
「新しい世界をつくるんだ!!」というチャレンジ精神が
作り上げたものだと思うんですよ。もう大歓迎です。

色んなドラマがあっていいと思います。
すいか第一話で、教授も言っていました。
「いろいろ いて良いんです」
「いて良し」って。

>よろしければ、すいか第一印象の日記(7/12)もどうぞ
>http://ourdorama.seesaa.net/article/2943110.html
---


りんりん れいれいさん
#9月22日10時22分
すいか…
終わっちゃいましたね…
私も 教授の「遅すぎる事なんてないのよ」と
モトコさんの「似たような一日だけど全然違う一日だよ」
心に 響きました!
毎回ありましたよね〜 このドラマ…
自分はどうなんだ?
なんて 良く考えました

--
“すいかのおもさ”

りんりんさん、こんばんは。
「すいか」から受け取るボールは、
ズッシリ重いんですよ。
一見軽そうなんですけどね。
ミットを抜けて、心の奥の方までズーンと響いてくる。

見終わった後、ホントは日記も書かずに
一時間ぐらい窓から星空を眺めていたかったです。
Posted by ozy- at 2005年05月17日 00:56
ああだこうだ言う
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事のTrackBackはこちらです