2003年08月21日

藁草履を履くたびに

あきおじ(今福將雄)
「命は神様に。病気は先生に」

いいヒゲ、でした。
あきおじに関してこれ以上語ると、ちょっと。ごめんなさい。


Dr.コトー診療所』 第8話 “救えない命”


…胸キュンこーな〜


彩佳(柴咲コウさん)
「そんなにめずらしいのかね。ショートカットの美人が」


たのしいなぁ彩佳さん。
この辺、しっかり期待に応えてくれますからね。嬉しいです。
咲さん(石田ゆり子さん)が島に来てからというもの、
彩佳さんの中ではこの前の悪夢がグルングルン
まわってたんでしょうね。
>悪夢についてはこちらをどうぞ(第6話)


それにしても、シゲさん(泉谷しげるさん)

先週(第7話)から値札つけっぱなしです。




「あの人は、やさしくなり過ぎた」


コトー先生(吉岡秀隆さん)と一緒に島をまわっているうちに、
もう“私の知ってるゴトウくん”じゃなくて、
“みんなのコトー先生”になっていたことに気づいたんでしょうね。


咲さんの一番最後の「さよなら」を口にした時の笑顔に、
私もコトー先生と一緒にドロ酔いしたい気分になりました



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posted by ozy- at 21:35 | aada coda iu(1) | track back(0) | 2003年
この記事へのコメント
みさこらららさん
#
はじめまして。私もコトー見てます。今回はぼろ泣きしました。
時任さんの日記にも「役者を忘れて泣いてしまった」って書いてありました。

あと3回で終わるの寂しいですね。

--
みさこらららさん、いらっしゃいませー。
あぁひさびさに言えたので、よりいっそう嬉しいです。

剛利(時任さん)
「医者だって、ただの人間だろ」
コトー先生に対して、これだけストレートに励ますのって、
今までなかった気がします。第一話で衝突した時からずっと
見続けているので、このシーンはちょっとこみ上げるものがありました。

『Dr.コトー』はなんだか昔からやってるような気がするんですよね。
7月から始まったとは思えないぐらい馴染んで見ていますから、
終わるってこともなんだか想像できません。あと3回なんですねぇ。
Posted by ozy- at 2005年05月14日 22:44
ああだこうだ言う
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